【本厚木教室】中2の英語・数学|夏休みに苦手を見直して2学期の内申アップへ

2026/07/14

本厚木教室

【本厚木教室】中2の英語・数学|夏休みに苦手を見直して2学期の内申アップへ

進学個別アトム本厚木教室から、中学2年生の保護者、生徒のみなさんへ、英語・数学のつまずきと夏休みの学習についてお知らせします。

中学2年生になると、英語も数学も学習内容が一段と難しくなります。「本人に合った勉強方法が分からない」「苦手が増えてきた」と感じる方も少なくありません。

夏休みは、1学期の内容を見直し、2学期の内申アップにつながる準備を始める時期です。現在の理解度を確認し、必要な学習を整理することから始めましょう。

英語・数学の苦手は原因を分けて考える

英語では、単語を覚えきれていないのか、文法の理解があいまいなのかによって、必要な復習内容が変わります。

数学でも、計算の手順で間違えているのか、文章題の意味を読み取れていないのかを確認することが大切です。

ただ問題数を増やすのではなく、どこで分からなくなったのかを見つけ、必要な単元まで戻って学習することで、次の内容へ進みやすくなります。

このような方は、夏休みに学習を見直してみましょう

  • 本人に合った勉強方法が分からない
  • 英語や数学で苦手な単元が増えてきた
  • 家で勉強する習慣がまだ身についていない
  • 通知表や内申を今後どう上げればよいか不安がある
  • 夏休みの宿題を計画的に進められるか心配している
夏休みに取り組みたいこと

まずは1学期の内容を振り返り、分からないままになっている単元を整理します。そのうえで、学校課題と復習、予習の順番を決めます。

本厚木教室で力を入れている取り組み

  • 一人ひとりの理解度に合った勉強方法を提案する
  • 英語・数学を中心に1学期内容を復習する
  • 学校課題や夏休みの宿題を計画的に進める
  • 理解度に応じて2学期内容の予習を行う
  • 自習室の利用を呼びかけ、質問に対応する

家庭学習の習慣がまだ安定していない場合は、最初から長時間勉強する必要はありません。毎日取り組む時間と内容を決め、続けられる形をつくります。

学校課題も、提出直前にまとめて終わらせるのではなく、教科ごとに分けて進めることが大切です。分からない問題を残さず、質問できる環境も活用しましょう。

2学期の内申アップにつなげるために

内申を意識する場合、定期テストだけでなく、学校ワークや提出物、日々の学習への取り組みも見直す必要があります。

夏休み中に1学期の苦手を減らし、2学期内容を少し予習しておくことで、学校の授業にも入りやすくなります。

厚木中・南毛利中・睦合東中・依知中・荻野中など、近隣中学校の授業進度や課題の状況も踏まえながら、一人ひとりに必要な学習内容を考えます。

一人ひとりに合わせた個別サポート

本厚木教室では、マンツーマン授業と個別カリキュラムを通して、生徒ごとの理解度や目標に合わせて授業を進めます。

先生と生徒の距離が近く、分からない問題を質問しやすい環境です。勉強が苦手な生徒にも、基礎から丁寧に指導します。

部活動の予定も考慮しながら、無理なく続けられる学習計画をご提案します。保護者の方とも状況を共有し、家庭学習の進め方を一緒に考えます。

夏休みの学習相談を受け付けています

2学期の内申アップを目指したい方は、現在の学習状況を確認し、夏休みに取り組む内容を整理してみませんか。

無料体験授業や夏期講習についてもご案内しています。まずは英語・数学で困っていることや、通知表について気になっていることをお聞かせください。

夏休みの学習を2学期につなげよう

苦手をそのままにせず、自分に合った勉強方法を見つけることで、2学期の学習に取り組みやすくなります。

本厚木教室では、一人ひとりの状況に合わせて、復習・宿題・予習の進め方を一緒に考えます。まずは現在の学習状況をお聞かせください。

アトム本厚木教室のこの夏の学習計画-写真のお知らせ「【本厚木教室】中2の英語・数学|夏休みに苦手を見直して2学期の内申アップへ」